カードローンは金利を比較するのがおすすめ!

カードローンは特徴を比較して上手に利用しましょう!

 金融機関から低金利でお金を借りる方法としては、銀行が発行するカードローンを比較して利用するのが一番おすすめの賢い方法です。
 通常、銀行の住宅ローンや教育ローンを借入する場合は保証人が必要ですが、銀行系カードローンの場合は保証人は原則不要です。又、用途は自由なので使い道に制限はありません。借入金利は目的別ローンより若干高めの設定ですが、余裕があるときに返済できるので無駄な金利を支払う必要がありません。
 又、銀行カードローンでは契約額に応じて借入金利が異なり、契約金額が大きいほど低金利になるのが特徴です。各金融機関の借入金利を比較して上手に利用しましょう。

【銀行カードローン-おすすめピックアップ1】

 

三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」は24時間申込受付中!

 

 

         〜目次〜

 

・カードローン比較のポイントその1


・カードローン比較のポイントその2


・おすすめカードローン(1)〜(5)


・カードローン金利比較一覧表その1


・カードローン比較のポイントその3


・カードローン比較のポイントその4


・おすすめカードローン(6)〜(10)


・カードローン金利比較一覧表その2


・カードローン比較のポイントその5


・カードローン比較のポイントその6


・おすすめカードローン(11)〜(15)


・カードローン金利比較一覧表その3


・おすすめカードローン(16)〜(20)


・カードローン金利比較一覧表その4


・カードローンの利用申込体験談


・カードローンについてのQ&A

 

【銀行カードローン-おすすめピックアップ2】

 

オリックス銀行カードローンは低金利なのが魅力です!

 

カードローンを比較するポイントその1

カードローンを比較するポイント

 急な出費などでお金のピンチになった時などに、強い助けとなるのが銀行カードローンですが、各金融機関によって、その内容に違いが結構ありますから比べてみて自分にあったものを選ぶべきだと言えるでしょう。各社で比べると言っても、最近ではネットで簡単に比べることができるので、利用する際には各社の内容を比較しておきたいところです。
 各社の銀行カードローンの内容を調べる際に、まず気にしたい所は金利です。低金利である方が有利なのは当然ですが特に返済が長期になりそうな場合は、小さな金利の差も支払額で大きな違いになってきますから重要です。逆に短期に返済が完了するのであれば、金利よりも審査の手続きや融資までの日数、融資額の上限などを重要視しても良いかもしれません。中には無利息期間があるものもありますので、短期間の借り入れを考えている場合には、ひとつの有力な選択肢になるでしょう。
 また比較する際に、是非とも考えておきたいのが返済方法についてです。返済の都度に手数料や交通費も必要となる場合などは、金利の他にも考えておかなくてはならない負担の部分となってきます。店舗での返済の他に、口座振込みや自動引き落とし、自社や提携先のATMなどでの返済に対応しているところも多いのですが、最近ではコンビニATMでの返済に対応しているところもあります。返済にかかる手間と費用はなるだけ抑えるのが、銀行カードローンをうまく使いこなすポイントの一つだと言えますから、自分にあったものを選ぶ際には、この点には注意して比較して見ると良いでしょう。

 

カードローンを比較するポイントその2

カードローンを比較するポイント

 カードローンは多くの種類があるため、初めてカードを作る場合はどの会社を選択すればいいのか迷ってしまうことと思います。そこで自分の利用にもっとも相応しい金融機関を選択するために、まずはいくつかのポイントを押さえておくことが大切です。
 まずは、金利についてです。改正貸金業法により、金利は最大で20%となっています。会社により、最大の20%の金利での貸し出しを行っているところもあれば、それ以下の金利で貸し出している会社も多くあります。借入額、返済期間により金利は変動しますが、初めての利用の場合、よほど高額でない限り上限金利での借入を行うことになります。初めて利用するという方は、その上限金利に目を向けが少しでも低い金融機関を選択するようにしましょう。
 そして、次に手数料です。借入、返済にかかる手数料も金融機関ごとに異なります。決められたATMでの利用に限り手数料が無料となっている場合もありますので、自分にとって利用しやすい借入、返済方法にかかる手数料の有無にはよく目を通しておきましょう。
 そして、もう一つ。自分が必要とする額を借りられるかどうかという点についてです。消費者金融の場合、総量規制で年収の3分の1までしか借りることが出来ません。それ以上の額を借り入れしたい場合は、消費者金融系よりも審査は多少厳しくなりますが、銀行カードローンを利用することで低金利で借入を行うことが可能となります。カードローンの会社選びはこうしたポイントを比較し、自分の利用に相応しい会社のサービスを選択するようにしましょう。

おすすめカードローンランキング(1)〜(5)

三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」

 借入金利は1.8%〜14.6%で、利用限度額に応じて異なります。利用限度額の最大は500万円です。
 返済は提携コンビニのATMなどで手数料無料でいつでも返済することができます。

 

オリックス銀行 カードローン

 借入金利は1.7%〜17.8%と比較的低金利で、利用限度額は最高800万円まで可能です。
 利用限度額が上がればあがるほど金利が低くなるので高額の融資を希望の方に向いているカードローンです。
 また口座開設が不要なので、オリックス銀行の利用が初めての方でも大丈夫です。
 提携しているATMも全国に約99,000台以上あるので利用も手軽です。利用時の手数料も無料です。
 【30〜50代の方におすすめ!】
 【安定した収入のある自営業者やサラリーマン、公務員の方に特におすすめ!】

 

横浜銀行カードローン

横浜銀行カードローン
 神奈川県または東京都に居住・勤務の方におすすめ!
 借入限度額:最高1,000万円、金利:年1.9%〜14.6%の高スペック銀行カードローン。
 来店不要・24時間WEB受付中!スピード審査で最短で翌日利用可!
 横浜銀行の口座がなくても申込可能!
 毎月の返済額は2,000円から(お借入残高により異なります)。返しやすさも魅力のひとつです。
 横浜銀行のATM以外にも、駅やコンビニのATMでご利用になれます!

 

みずほ銀行カードローン

 借入限度額は最高800万円で設定限度額によって基準金利が決まります。カードローンの申込は24時間行っています。
 金利は年2.0%〜14.0%と低金利に設定されています。
 ※適用金利はご契約極度額に応じて異なります。
 ※住宅ローンのご利用で本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
 (引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%です。)
 詳細はみずほ銀行カードローン公式サイトをご覧ください。

 

三井住友銀行カードローン

 最高800万円まで、金利年4.0%〜14.5%(変動金利)低金利が魅力。
 ご利用は三井住友銀行のATM、イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行ATM・ゆうちょATM等で利用いただけます。
 三井住友銀行に口座のない方でも申し込み可能です。

カードローン金利比較一覧表その1

ブランド名 借入金利 借入限度額 来店・保証人 特徴など

三井住友銀行

 

カードローン

4.0%〜14.5%

 

(変動金利)

800万円 不要 三井住友銀行の口座が無くても申込み可能

三菱UFJ銀行
カードローン
「バンクイック」

1.8%〜14.6% 最高500万円 不要 50万円超の借入は原則収入証明書が必要

オリックス銀行

 

カードローン

1.7%〜17.8% 最高800万円 不要 利用限度額は最高800万円

横浜銀行

 

カードローン

年1.9%〜14.6% 1,000万円 不要 横浜銀行の口座が無くても申込み可能

みずほ銀行

 

カードローン

年2.0%〜14.0% 10万円〜800万円 不要 申し込みがWEB完結!来店・郵送が不要

 

カードローンを比較するポイントその3

カードローンを比較するポイント

 銀行カードローンのキャッシングサービスを提供する業者は数えきれないほどたくさんありますが、申し込みをしたい場合、どのようなポイントで選んでいるでしょうか?
 多くの方は幾つかの銀行カードローンを比較して選ばれると思います。その際に比較するポイントとしては、いくらまで借りられるか、利率はどこが一番低いか、直ぐに借り入れができるか、そして自分でも借りられるかといったところでしょう。いくらまでというのは大口を借りたい人には気になるところです。500万円の利用枠が欲しいのに、上限300万円のところに申し込んでも意味がないからです。直ぐに借りられるかは即日審査や即日融資を実施しているかの確認とともに、審査時間なども確認しなければなりません。自分でも借りられるかというのは、たとえば、専業主婦や学生、アルバイトでも借りられるかといった貸し付け条件のチェックになります。
 そして、利率については借り入れ希望額に応じて異なったり、審査の結果で異なることがありますが、最低金利および最高金利で他に比べて低い金利を提示しているところが魅力です。ランキングサイトなどをチェックしながら、探してみましょう。ただし、金利だけでなく、ATMの利用手数料や振込手数料キャッシングの振込手数料なども含めたトータルコストを比較するのがおすすめです。低金利で手数料も無料ならベストですが、多少金利が高くても手数料無料サービスがあれば有利な場合もあります。また、短期間だけ借りたいなら、金利は高くても一定期間の無利息サービスがあるところが有利な場合もあるでしょう。

カードローンを比較するポイントその4

カードローンを比較するポイント

 生活費や交際費、趣味への投資や教育費など、日常生活には様々な出費が発生します。とくに一人暮らしをされている社会人の方や、結婚をしてマネープランを立てなければいけないという方など、自己責任でお金の管理をしなければいけません。しかしお給料日前なのに急な出費が発生してしまったり、計画にない状態を切り抜けなければいけないこともあるでしょう。そこで便利なのが銀行カードローンのサービスで、必要な時にコンビニATMなどでお金を引出すことが出来ます。
 そこで申込前に考えなければいけないのが、それがいつ必要であるかという点です。最近は即日融資を行っている業者もたくさんあり、条件を満たせば申し込みをした当日には指定の銀行口座に振り込みされます。たくさんある業者を比較する際には、どのような目的でいつまでにお金が必要なのかを明確にし、ライフスタイルに合ったサービス内容のところを選ぶようにしましょう。
 逆にすぐには借り入れする必要がなく、とりあえずいざという時のために申し込みをしたいという方は、金利や利用限度額などにこだわって比較をするのが良いでしょう。多くの銀行カードローンでは借り入れ額が大きいほど低金利になる傾向になっており、目的によってはメリットを感じると思います。カードローンは内容をしっかり比較をして、後々失敗しない選び方をしましょう。

おすすめカードローンランキング(6)〜(10)

SMBCコンシューマーファイナンス「プロミス」

SMBCコンシューマーファイナンス「プロミス」
 借入金利は4.5%〜17.8%で、インターネットからの申込で審査は最短30分で結果がわかる場合もあります。最大で500万円までの借入が可能です。
 月々の最低返済額も借入5万円なら2,000円から、借入2万5千円なら1,000円からでOKと比較的低いので安心です。返済にはコンビニATMや、ゆうちょ銀行ATMも使えます。
 平日14時過ぎや土日祝日も、その日に借りたい場合、ネット申込&審査通過後に最寄の自動契約機にいけば、すぐに借りられる『瞬フリ』が便利です。

千葉銀行カードローン

千葉銀行カードローン
 千葉県、東京都、茨城県、神奈川県(横浜市、川崎市)の方におすすめ!
 借入金利は1.7%〜14.8%で、最大極度額は800万円です。
 ネットからの申込が可能です!
 派遣・パート・アルバイト・専業主婦の方もお申込み可能です。

住信SBIネット銀行MR.カードローン

住信SBIネット銀行MR.カードローン
 借入金利が0.99%〜7.99%と、他の銀行カードローンと比較しても金利が低めに設定されています。先ずは簡単チェックのお試し診断で結果をご覧ください。

アイフル

アイフル
 借入金利は3.0%〜18.0%で、初めて利用する方は30日間利息0円サービスがあります。又、誰にも知られずに自宅でカードを受け取ることも可能です。

千葉興業銀行 ガン保障付カードローン〈あんしんアップ〉

 カードローン利用中に万が一の事が起こった場合など、ガン保障付きプランが選択できる便利なカードローンです。借入金利も3.9%〜14.8%と低めの金利で設定されているのも魅力です。

カードローン金利比較一覧表その2

ブランド名 借入金利 借入限度額 来店・保証人 特徴など

SMBC 
コンシューマー
ファイナンス

「プロミス」

4.5%〜17.8% 500万円 不要 審査は最短30分です

千葉銀行

 

カードローン

1.7%〜14.8% 最大800万円 不要 借入限度額は最大で800万円です

住信SBI 
ネット銀行
MR.カードローン

0.99%〜7.99% 1,200万円 不要 借入限度額は1,200万円です

北陸銀行ほくぎん

 

フリーローン

1.8%〜13.5% 最大1,000万円 不要 借り入れ期間が最長10年
アイフル 3.0%〜18.0% 800万円 不要 利息が最大30日間0円(無利息期間あり)

 

カードローンを比較するポイントその5

カードローンを比較するポイント

 銀行カードローンを提供する金融機関はたくさんありますが、申し込みをしたい場合、どのようなポイントで選んでいるでしょうか。多くの方は幾つかの金融機関を比較して検討されると思います。その際に比較するポイントとしては、いくらまで借りられるか、借入金利はどこが一番低いか、直ぐに借り入れができるか、そして実際に自分でも借りられるかといったところでしょう。
 借入限度額がいくらまでというのは大口を借りたい人には気になるところです。500万円の利用枠が欲しいのに、上限300万円のところに申し込んでも意味がないからです。直ぐに借りられるかは即日審査や即日融資を実施しているかの確認とともに、審査時間なども確認しなければなりません。自分でも借りられるかというのは、たとえば、専業主婦や学生、アルバイトでも借りられるかといった貸し付け条件のチェックになります。そして、利率については借り入れ希望額に応じて異なったり、審査の結果で希望とは異なる結果が出ることがありますが、最低金利および最高金利で他に比べて低い金利を提示しているところが魅力です。
 ただし、金利だけでなく、ATMの利用手数料や振込手数料キャッシングの振込手数料なども含めたトータルコストで比較するのが賢明です。低金利で手数料も無料ならベストですが、多少金利が高くても手数料無料サービスがあれば有利な場合もあります。また、短期間だけ借りたいなら、金利は高くても一定期間の無利息サービスがあるところも検討の余地があるかもしれません。

カードローンを比較するポイントその6

カードローンを比較するポイント

 今日都市銀行から、地方銀行、信託銀行、第二地方銀行、銀行系と、様々な金融機関が個人向けにカードローンを発行しています。こんなに沢山あると選ぶ際のポイントとして低金利という面だけに着目しがちですが、それだけでは失敗してしまいがちです。更に低金利であると、審査が厳しいという印象はありませんか?その考えは少なくとも間違ってはいません。というのも、どのカードローンでも各金融機関で金利が3.0%〜18.0%前後で紹介されています。この様に最低金利と最高金利には幅があります。金利というのは利用する方の審査の結果と、借入れる希望額によってそれぞれ異なってきます。借入れる額が大きくなればなるほど、金融機関側もしっかり返済ができるのか?支払い能力があるかどうか?について調べるので必然的に審査の時間もかかり、厳しくなるというのが現状です。
 また多くの金融機関では借入額が50万円以下であれば収入証明書が必要ないというところもありますし、小額の借り入れであれば審査もそれ程厳しかったいという印象もないそうです。金利については審査が通らないと確定しないので、一概にここの金融機関のカードローンが一番低金利で借りられる!ということは言い切れません。ですから、いくつもあるカードローンを比較する際に着目していただきたいのが最低金利の%よりも、最高金利の%が一番低いのか?を比較してみましょう。便利な世の中なので、ついつい借りすぎてしまうので、まずは必要最低限の金額で申し込むことが賢明かもしれませんね。

 

おすすめカードロ−ンランキング(11)〜(15)

(11) 三菱UFJフィナンシャルグループ「アコム」

 借入金利は3.0%〜18.0%で、初めて利用する方は最大で30日間金利がゼロになる場合があります。最大で800万円までの借入が可能です。

(12) セブン銀行カードローン

 借入金利は15.0%で、収入証明書や本人確認書類は不要です。インターネットから申込みができ最短10分で審査が完了します。
 専業主婦・パート・アルバイトの方も収入証明書なしでお申し込みが可能です。

(13) じぶん銀行カードローン

 じぶん銀行のカードローンは、特にauユーザーの方にはおすすめです!誰でもコースなら借入金利が2.1%〜17.4%ですが、au限定ユーザーは更に0.1%下がります。
 また乗り換えコースでしたら1.7%〜12.5%まで金利が下がるので、このチャンスは見逃せません。

(14) 新生銀行カードローン「レイク」

 借入金利は4.5%〜18.0%で、初めて借入する方は30日間は金利がゼロになる特典があります。パート・アルバイトで安定した収入のある方も申込み可能です。

(15) イオン銀行カードローン

 スムーズな契約と、借り入れ、返済の利便さが人気があります。24時間365日いつでも借り入れと返済の手数料が無料なのも魅力ですね。金利は借り入れ金額に応じて3.8〜13.8%になっています。

カードローン金利比較一覧表その3

 

ブランド名

 

借入金利

 

借入限度額

 

来店・保証人

 

特徴など

三菱UFJ
フィナンシャル
グループ
「アコム」

3.0%〜18.0% 800万円 不要 新規の借入の場合30日間無利息

セブン銀行
カードローン

15.0% 10万円・30万円 ・50万円 不要 原則収入証明書不要

じぶん銀行
カードローン

2.1%〜17.4% 800万円 不要 auユーザーなら更に金利が低くなります

新生銀行
カードローン
「レイク」

4.5%〜18.0% 500万円 不要 新規の借入の場合30日間無利息

イオン銀行
カードローン

3.8%?13.8% 最大800万円 不要 毎月の返済額1,000円から!

おすすめカードローンランキング(16)〜(21)

(16)スルガ銀行リザーブドプラン

 スピード融資カードローンスルガ銀行よりリザーブドプランが登場!
 利用限度額の範囲内であればで自由に何度でも借り入れの利用可能です。
 毎月の返済は3,000円から可能、いつでも余裕のあるときは返済を大目にすることもできるので、自分のペースでゆっくり返済ができます。
 パートやアルバイトの方でも安定収入があればOKの、スルガ銀行グループ「ダイレクトワン」もあります。

(17) 東京スター銀行おまとめローン

 借入金利は5.8%〜14.8%で、他社からの複数のカードローンなどの借入をまとめることで金利の負担を軽減することも可能です。
 直近で複数社にローンのお申込を頂いている方は、審査に通りづらくなる場合があります。

(18) 東京スター銀行「充実人生」

 定年後のお金の不安を解消してくれるのが、新しいタイプの不動産活用ローンです。55歳からを対象にした自宅を担保に資金を融資してくれます。融資を受けて、使用した金額に応じて金利がかかるシステムです。
 使用目的は自由なので、まとめて一括でローンの返済をしたり、万が一に備えて準備することも可能です。
 金利は変動金利型のみとなります。

(19) ソニー銀行カードローン

 ソニー銀行の口座が無くてもOK!最短60分で仮審査の結果が分かる。(※現在、申込みが非常に多く60分で審査が対応できない場合がございます)
 書類を揃える必要が無くネットで完結するから比較的手続きが簡単です。300万円までの借り入れならば収入証明不要です。

(20) しずぎん「フリーローン」

 しずぎん「フリーローン」は、静岡銀行が発行しているフリーローンです。
 申込の対象エリアは、東京都・神奈川県・静岡県・愛知県内に居住しているが条件です。
 借入金利は4.5%〜14.5%の6段階あり、審査結果により利率が決まる仕組みになっています。
 5項目の入力で5秒で借入可能か無記名でチェックできる「5秒診断」をお試しください。
 借入金額が100万円までの場合は年収を証明する資料は必要ありません。
 主婦・アルバイト・契約社員の方も申込み可能です。

(21) 北陸銀行ほくぎんフリーローン

 借入金利が1.8%〜13.5%という低い金利に設定されているので、長期間の借入も安心できます。他のローンのおまとめや借り換えにも利用できるので使い勝手も良さそうです。

カードローン金利比較一覧表その4

ブランド名 借入金利 借入限度額 来店・保証人 特徴など

スルガ銀行
リザーブドプラン

3.9%〜14.9% 800万円 不要 専業主婦でも申込みOK

東京スター銀行
おまとめローン

5.8%〜14.8% 1,000万円 不要 他社のローンをまとめることも可能 

東京スター銀行
「充実人生」

変動金利型 1億円 来店・保証人必要 担保にした家に住み続けることが可能です

ソニー銀行
カードローン

2.5%〜13.8% 800万円 不要 コンビにATMで借り入れも返済も簡単

しずぎん
フリーローン

4.5%〜14.5% 500万円 不要 使い道自由でおまとめローンも可

 

カードローンの利用申込体験談

 最近、銀行が発行するカードローンの申込手続きをしました。カードローンを申込むのは初めだったのですが、店頭へ行く必要もなくインターネット上で申し込んで、そのまま審査に移り、数日で審査結果のお知らせをメールで受領し融資まで進めることができました。ですから、会社を休むこともなく、スムーズに銀行カードローンで借入することができました。
 消費者金融のキャッシングがインターネットでできることは知っていましたが、銀行はもっと厳しいと思っていたので、正直言ってびっくりしました。 しかも、私が申し込んだ銀行カードローンは、保証人がいりませんでした。両親に頼む人が多いでしょうが、私の両親はすでに亡くなっているんです。かといって、兄弟に頼むのもなんとなく嫌だなという気がしてまして…。保証人も担保も必要ないと聞いて、非常にほっとしました。私自身の年収や勤続年数がしっかりしていたことも大きかったと思います。
 カードローンはいろんな金融機関で扱っていますが、金利の低さでいけば、絶対に銀行系がおすすめですよね。はじめから低金利で借りれる銀行カードローンに決めていたので、手続きがスムーズにできたのは本当に助かりました。実は、カードを申し込んだ時点は、何に使うというあてはなかったんです。ただ、何かあった時に慌てたくないので、万が一の備えとしてカードを作っておいたんです。結果的には、これが成功の要因でしたね。返済方法や借入金利についてきちんと比較して調べて申し込んでおいたので、いざという時に安心なので満足です。
カードローン体験談
  (20代男性:東京都)

 

カードローンについてのQ&A

 いざという時に持っていると便利な銀行カードローンについてのQ&Aをまとめてみましたので参考にしてください。
Q1.銀行カードローンの特徴は?
A1.銀行カードローンは、大手の金融機関が中心に個人向けに融資を行っているものです。借入可能な枠内でいつでも金融機関やコンビニのATMから引き出したり返済したりすることができます。発行元・融資元が銀行なのでなんといっても安心感が抜群に良いのが特徴です。また比較的、低金利で数百万円までの枠を設けることも可能です。
Q2.審査は厳しいですか?
A2.収入額や過去の銀行カードローンの借入歴など、一定の審査は行われ、消費者金融系のローンに比べると審査が厳しいと言われていますが、特別に厳しいわけではありません。銀行カードローンも保証会社に審査を依頼していますが、その審査会社が現在利用しているローンの審査機関になっていないかどうかが重要なポイントです。
Q3.返済方法は?
A3.キャッシュカードにカードローンの機能が付いている場合は、返済日に銀行口座から自動的に支払いが行われるようになっています。または、自主的に銀行やコンビニのATMでいつでも支払いを済ませることができます。ただし、ATMで支払いを済ませても、返済日には決まった金額が自動的に引き落としされます。つまり、ATMでの返済は余裕があるときに任意で支払う場合に利用するということになります。

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